5%以上の投資家1人
いちばん多い保有13.93%
提案あり7件
最後の届け出9月30日(水)
大株主の動き
5%以上を持つ投資家の届け出から点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧
7件・新しい順・押すと中身fundnote2026-09-30 16:00 提出提案あり13.93%▲ 1.10
- 保有割合
- 12.83% → 13.93%(+1.10pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-09-18
- 提出の理由
- 比率1%以上の増加
- 保有目的
- 株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。但し、受益者の利益を保全する為に、保有目的を「重要提案行為を行う」に変更する場合がある。
- 書類管理番号
- S100Z3QM この届け出のページ
fundnote2026-08-13 16:00 提出提案あり12.83%▲ 1.02
- 保有割合
- 11.81% → 12.83%(+1.02pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-08-05
- 提出の理由
- 比率1%以上の増加
- 保有目的
- 株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。但し、受益者の利益を保全する為に、保有目的を「重要提案行為を行う」に変更する場合がある。
- 書類管理番号
- S100YUNB この届け出のページ
fundnote2026-07-22 16:01 提出提案あり11.81%▲ 1.01
- 保有割合
- 10.80% → 11.81%(+1.01pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-07-14
- 提出の理由
- 比率1%以上の増加
- 保有目的
- 株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。但し、受益者の利益を保全する為に、保有目的を「重要提案行為を行う」に変更する場合がある。
- 書類管理番号
- S100YQOU この届け出のページ
fundnote2026-06-09 16:00 提出提案あり10.80%▲ 1.01
- 保有割合
- 9.79% → 10.80%(+1.01pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-06-02
- 提出の理由
- 比率1%以上の増加および株券等保有割合が百分の十を超え、特例対象株券等以外の株券等になるため
- 保有目的
- 株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。但し、受益者の利益を保全する為に、保有目的を「重要提案行為を行う」に変更する場合がある。
- 書類管理番号
- S100Y8B8 この届け出のページ
fundnote2026-04-22 16:13 提出提案あり特例9.79%▲ 1.11
- 保有割合
- 8.68% → 9.79%(+1.11pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-04-15
- 提出の理由
- 比率1%以上の増加
- 保有目的
- 株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。但し、受益者の利益を保全する為に、保有目的を「重要提案行為を行う」に変更する場合がある。
- 書類管理番号
- S100XZCQ この届け出のページ
fundnote2026-03-23 16:02 提出提案あり特例8.68%▲ 3.14
- 保有割合
- 5.54% → 8.68%(+3.14pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-03-13
- 提出の理由
- 比率1%以上の増加
- 保有目的
- 株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。但し、受益者の利益を保全する為に、保有目的を「重要提案行為を行う」に変更する場合がある。
- 書類管理番号
- S100XR4H この届け出のページ
fundnote2026-02-20 16:01 提出提案あり特例5.54%新規
- 保有割合
- 5.54%
- 報告義務の発生日
- 2026-02-13
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。但し、受益者の利益を保全する為に、保有目的を「重要提案行為を行う」に変更する場合がある。
- 書類管理番号
- S100XLML この届け出のページ
