5%以上の投資家3人
いちばん多い保有86.62%
提案あり3件
最後の届け出3月10日(火)
大株主の動き
5%以上を持つ投資家の届け出から- ソルスティシア提出者1は、発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行うことを予定しており…86.62%±0.00
- タイヨウ・パシフィック・パートナーズ純投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと。提出者は、(6…35.69%±0.00
- クレディ アンドスリエル エ コメルシアル純投資6.36%▲ 1.26
- 野村證券証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。3.14%▼ 3.54
点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧
8件・新しい順・押すと中身クレディ アンドスリエル エ コメルシアル2026-03-10 09:57 提出6.36%▲ 1.26
- 保有割合
- 5.10% → 6.36%(+1.26pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-03-03
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 純投資
- 書類管理番号
- S100XPI7
クレディ アンドスリエル エ コメルシアル2026-03-06 09:01 提出5.10%新規
- 保有割合
- 5.10%
- 報告義務の発生日
- 2026-02-27
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 純投資
- 書類管理番号
- S100XP4E
ソルスティシアほか1名2026-01-09 10:00 提出提案あり86.62%±0.00
- 保有割合
- 86.62% → 86.62%(±0.00pt)
- 報告義務の発生日
- 2025-12-26
- 提出の理由
- 株券等に関する担保契約等重要な契約の締結
- 保有目的
- 提出者1は、発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。提出者1は、発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)及び新株予約権を取得することを目的として、令和7年11月13日から同年12月25日までを買付け等の期間とする公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を実施いたしました。本公開買付けは、令和7年12月25日に成立しており、本公開買付けの決済の開始日は令和8年1月6日です。また、提出者1は、発行者に対して、発行者の株主を提出者1及び提出者2の保有株券を所有するファンド(以下「本ファンド」という。)のみとするための一連の手続(以下「本スクイーズアウト手続」といいます。)として、会社法第180条に基づき発行者株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会を開催することを要請する予定です。また、提出者1は、発行者に対して、会社法第459条第1項第4号に掲げる事項を株主総会の決議によっては定めない旨の定款一部変更の議案を臨時株主総会に付議することを要請する予定です。
- 重要提案行為等
- 重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100XEYF この届け出のページ
野村證券ほか2名2026-01-08 12:33 提出5%未満へ特例3.14%▼ 3.54
- 保有割合
- 6.68% → 3.14%(-3.54pt)
- 報告義務の発生日
- 2025-12-31
- 提出の理由
- ・株券等保有割合の1%以上の減少・1%以上の重要な契約の締結または変更
- 保有目的
- 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。
- 書類管理番号
- S100XEEK
ソルスティシアほか1名2026-01-08 11:30 提出提案あり86.62%▲ 50.93
- 保有割合
- 35.69% → 86.62%(+50.93pt)
- 報告義務の発生日
- 2025-12-25
- 提出の理由
- 株券等保有割合の増加共同保有者の追加
- 保有目的
- 提出者1は、発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。提出者1は、発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)及び新株予約権を取得することを目的として、令和7年11月13日から同年12月25日までを買付け等の期間とする公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を実施いたしました。本公開買付けは、令和7年12月25日に成立しており、本公開買付けの決済の開始日は令和8年1月6日です。また、提出者1は、発行者に対して、発行者の株主を提出者1及び提出者2の保有株券を所有するファンドのみとするための一連の手続(以下「本スクイーズアウト手続」といいます。)として、会社法第180条に基づき発行者株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会を開催することを要請する予定です。また、提出者1は、発行者に対して、会社法第459条第1項第4号に掲げる事項を株主総会の決議によっては定めない旨の定款一部変更の議案を臨時株主総会に付議することを要請する予定です。
- 重要提案行為等
- 重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100XENY この届け出のページ
野村證券ほか3名2025-12-19 13:29 提出特例6.68%▼ 0.34
- 保有割合
- 7.02% → 6.68%(-0.34pt)
- 報告義務の発生日
- 2025-12-15
- 提出の理由
- ・野村證券株式会社の株券等保有割合の1%以上の増加・1%以上の重要な契約の締結または変更
- 保有目的
- 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。
- 書類管理番号
- S100XB8A
野村證券ほか3名2025-12-04 10:52 提出特例7.02%新規
- 保有割合
- 7.02%
- 報告義務の発生日
- 2025-11-28
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。
- 書類管理番号
- S100X86X
タイヨウ・パシフィック・パートナーズ2025-11-19 15:35 提出提案あり35.69%±0.00
- 保有割合
- 35.69% → 35.69%(±0.00pt)
- 報告義務の発生日
- 2025-11-12
- 提出の理由
- 保有目的の変更株券等に関する担保契約等重要な契約の締結
- 保有目的
- 純投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと。提出者は、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、令和7年11月12日付けで、ソルスティシア株式会社(以下「公開買付者」といいます。)との間で公開買付不応募契約を締結し、提出者の保有株券の全てについて、公開買付者による発行者の普通株式及び新株予約権に対する公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)に応募しない旨及び本公開買付けが成立した場合には発行者の株主総会において発行者の株主を公開買付者と提出者の保有株券を所有するファンド(以下「本ファンド」といいます。)のみとするための一連の手続(以下「本スクイーズアウト手続」といいます。)に関連する各議案に賛成する旨の合意をしております。提出者は、本公開買付けの成立後、発行者に対して、本スクイーズアウト手続として、会社法第180条に基づき対象者株式の併合(以下「株式併合」といいます。)を行うこと及び株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)を開催することを要請する予定です。また、提出者は、発行者に対して、本公開買付けが成立することを条件に、会社法第459条第1項4号に掲げる事項を株主総会の決議によっては定めない旨の定款一部変更の議案を本臨時株主総会に付議することを要請する予定です。
- 重要提案行為等
- 重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100X523 この届け出のページ


