5%以上の投資家1人
いちばん多い保有11.88%
提案あり4件
最後の届け出10月6日(火)
大株主の動き
5%以上を持つ投資家の届け出から点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧
6件・新しい順・押すと中身fundnote2026-10-06 16:05 提出提案あり11.88%▲ 1.00
- 保有割合
- 10.88% → 11.88%(+1.00pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-09-29
- 提出の理由
- 比率1%以上の増加
- 保有目的
- 株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。ただし、受益者の利益を保全するために、保有目的を「重要提案行為を行う」に変更する場合がある。
- 書類管理番号
- S100Z58R この届け出のページ
fundnote2026-08-06 16:00 提出提案あり10.88%▲ 1.08
- 保有割合
- 9.80% → 10.88%(+1.08pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-07-30
- 提出の理由
- 比率1%以上の増加および株券等保有割合が百分の十を超え、特例対象株券等以外の株券等になるため
- 保有目的
- 株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。ただし、受益者の利益を保全するために、保有目的を「重要提案行為を行う」に変更する場合がある。
- 書類管理番号
- S100YTP2 この届け出のページ
fundnote2026-06-22 17:04 提出提案あり特例9.80%▲ 1.08
- 保有割合
- 8.72% → 9.80%(+1.08pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-06-15
- 提出の理由
- 比率1%以上の増加
- 保有目的
- 株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。ただし、受益者の利益を保全するために、保有目的を「重要提案行為を行う」に変更する場合がある。
- 書類管理番号
- S100YCBC この届け出のページ
fundnote2026-05-22 16:01 提出提案あり特例8.72%▲ 1.94
- 保有割合
- 6.78% → 8.72%(+1.94pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-05-15
- 提出の理由
- 比率1%以上の増加
- 保有目的
- 株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設的な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。ただし、受益者の利益を保全するために、保有目的を「重要提案行為を行う」に変更する場合がある。
- 書類管理番号
- S100Y4SS この届け出のページ
fundnote2026-04-22 16:13 提出特例6.78%▲ 1.52
- 保有割合
- 5.26% → 6.78%(+1.52pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-04-15
- 提出の理由
- 比率1%以上の増加
- 保有目的
- 株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。ただし、受益者の利益を保全するために、保有目的を「重要提案行使を行う」に変更する場合がある。
- 書類管理番号
- S100XZC4
fundnote2026-02-06 16:00 提出特例5.26%新規
- 保有割合
- 5.26%
- 報告義務の発生日
- 2026-01-30
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 株式会社Kaihouの投資助言に基づき投資信託の信託財産の運用のため保有。スチュワードシップ・コードに則り建設な対話により、IR・資本効率・ガバナンスの高度化と企業価値向上を促す。ただし、受益者の利益を保全するために、保有目的を「重要提案行使を行う」に変更する場合がある。
- 書類管理番号
- S100XIMS
