5%以上の投資家2人
いちばん多い保有6.88%
提案あり3件
最後の届け出6月22日(月)
大株主の動き
5%以上を持つ投資家の届け出から- シティインデックスイレブンス株式の追加取得または売却の可能性について:提出者として発行会社の株価が割安であ…6.88%▲ 1.02
- オアシス マネジメント本株式の保有目的は、ポートフォリオ投資であり、また、発行者の取締役会、取締役、…6.05%新規
- 三井住友信託銀行政策投資として保有するもの。3.83%▼ 3.87
点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧
5件・新しい順・押すと中身オアシス マネジメント2026-06-22 16:06 提出提案あり6.05%新規
- 保有割合
- 6.05%
- 報告義務の発生日
- 2026-06-15
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 本株式の保有目的は、ポートフォリオ投資であり、また、発行者の取締役会、取締役、経営陣その他の関係者との建設的な対話を行い、状況に応じて適切と考えられる助言及び提案を行うことにより、全ての株主の利益のために、発行者の中長期的な企業価値および株主価値の向上を図ることにある。上記の目的の下、提出者は、金融商品取引法施行令(以下「施行令」という。)第14条の8の2第1項第4号(特定の者の役員への選任)、第5号(役員の構成の重要な変更)、第7号(事業の全部又は一部の譲渡、休止又は廃止)に関する事項について、発行者に対して提案を行っている。 また、上記の目的の下、提出者は、報告義務の発生日時点において、今後12か月の間に、施行令第14条の8の2第1項第4号(特定の者の役員への選任)、第5号(役員の構成の重要な変更)、第7号(事業の全部又は一部の譲渡、休止又は廃止)に関する事項について、発行者に対して提案を行う予定である。提出者は報告義務の発生日時点において、ポートフォリオ投資の一環として、市場内外の取引を通じて発行者の普通株式の株券等保有割合を100分の5を超える割合増加させる行為(以下「5%超取得行為」という。)を予定している。ただし、5%超取得行為は、発行者の普通株式の市場価格が割安と判断される水準にあること及びその他の条件に左右され、それらの条件を勘案して行う予定である。なお、取得価格、数量、時期などの具体的な条件については引き続き検討中である。5%超取得行為の実行には当局への届出又は当局による承認が必要となる場合がある。5%超取得行為は報告義務の発生日から3か月以内に行うことを予定しているが、上述の要因により当該3か月の期間以降に行われる可能性もある。
- 重要提案行為等
- 株主価値を守るため、重要提案行為を行うことがある。詳細については、上記「(2)保有目的」に記載のとおりである。
- 書類管理番号
- S100YD9N この届け出のページ
シティインデックスイレブンスほか4名2026-05-22 16:01 提出提案あり6.88%▲ 1.02
- 保有割合
- 5.86% → 6.88%(+1.02pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-05-15
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 株式の追加取得または売却の可能性について:提出者として発行会社の株価が割安であると判断した場合、今後3ヶ月以内で5%超保有割合を増加する株式取得を行う可能性がある。当該増加は市場内外における取引を通じた取得を想定しており、買付時期・価格・数量について決まったものは無い。なお、発行会社の株価動向によっては、予定の通り取得が行われない可能性があり、または株式の売却を行う可能性もある。保有目的及び重要提案行為について:株主価値向上に資する、資本政策及びコーポレートガバナンス等に関する助言及び提案。提案の内容については、以下を含む。1.資本政策の変更(増配及び自己株式取得)2.株式の非公開化(MBOを含む)提出者は、発行会社の株主価値の向上を目的として、発行会社との対話を通じ、上記について口頭又は書簡により提案を行っており、または今後行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100Y5JA この届け出のページ
三井住友信託銀行ほか2名2026-05-21 10:17 提出5%未満へ特例3.83%▼ 3.87
- 保有割合
- 7.70% → 3.83%(-3.87pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-05-15
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上減少共同保有者の減少担保契約等重要な契約の変更
- 保有目的
- 政策投資として保有するもの。
- 書類管理番号
- S100Y4QZ
シティインデックスイレブンスほか2名2026-05-18 16:00 提出提案あり5.86%新規
- 保有割合
- 5.86%
- 報告義務の発生日
- 2026-05-11
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 株式の追加取得または売却の可能性について:提出者として発行会社の株価が割安であると判断した場合、今後3ヶ月以内で5%超保有割合を増加する株式取得を行う可能性がある。当該増加は市場内外における取引を通じた取得を想定しており、買付時期・価格・数量について決まったものは無い。なお、発行会社の株価動向によっては、予定の通り取得が行われない可能性があり、または株式の売却を行う可能性もある。保有目的及び重要提案行為について:株主価値向上に資する、資本政策及びコーポレートガバナンス等に関する助言及び提案。提案の内容については、以下を含む。1.資本政策の変更(増配及び自己株式取得)2.株式の非公開化(MBOを含む)提出者は、発行会社の株主価値の向上を目的として、発行会社との対話を通じ、上記について口頭又は書簡により提案を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100Y3QD この届け出のページ
三井住友信託銀行ほか2名2025-12-04 15:34 提出特例7.70%▼ 1.01
- 保有割合
- 8.71% → 7.70%(-1.01pt)
- 報告義務の発生日
- 2025-11-28
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上減少
- 保有目的
- 政策投資として保有するもの。
- 書類管理番号
- S100X7WI


