5%以上の投資家3人
いちばん多い保有26.97%
提案あり11件
最後の届け出9月24日(木)
大株主の動き
5%以上を持つ投資家の届け出から- オアシス マネジメント提出者は、発行者の中長期的な企業価値に関連すると考える事業ポートフォリオ戦略、…26.97%▲ 1.04
- MORO発行会社の創業者が過半数を出資している会社であり、経営の安定化を図るために保有…18.82%±0.00
- 野村證券証券業務に係る商品在庫として保有している。5.72%▼ 0.57
- ノムラ インターナショナル ピーエルシー証券業務に係わる商品在庫として保有している。4.24%▼ 1.12
- ワサッチ・アドバイザーズ純投資4.01%▼ 1.07
- ラザード・アセット・マネージメント顧客との投資一任契約に基づく顧客資産運用のための純投資3.71%▼ 1.31
点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧
24件・新しい順・押すと中身野村證券ほか2名2026-09-24 14:57 提出特例5.72%▼ 0.57
- 保有割合
- 6.29% → 5.72%(-0.57pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-09-15
- 提出の理由
- ・野村證券株式会社の株券等保有割合の1%以上の減少・1%以上の重要な契約の締結または変更
- 保有目的
- 証券業務に係る商品在庫として保有している。
- 書類管理番号
- S100Z32S
オアシス マネジメント2026-09-16 16:02 提出提案あり26.97%▲ 1.04
- 保有割合
- 25.93% → 26.97%(+1.04pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-09-09
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 提出者は、発行者の中長期的な企業価値に関連すると考える事業ポートフォリオ戦略、AI及びデータの活用、価格戦略、取締役会の構成等の事項について、発行者との対話を開始している。提出者の提案の目的は、発行者における取締役会の実効性向上、コーポレートガバナンスの維持及び改善、企業価値の向上、顧客、サプライヤー、従業員、貸付人、株主、及びその他のステークホルダーの保護、並びに発行者の全株主の利益のための株主還元の増加にある。上記の目的の下、提出者は、金融商品取引法施行令(以下「施行令」という。)第14条の8の2第1項第1号(重要な財産の処分及び譲受け)、第3号(代表取締役及び代表執行役の選定及び解職)、第4号(特定の者の役員への選任)、第5号(役員の構成の重要な変更(役員の数及び任期に係る重要な変更を含む。))、第7号(事業の一部の譲渡、譲受け及び廃止)、第10号(発行する有価証券の取引所金融商品市場への上場の廃止)及び第12号(株券等の大量保有の状況の開示に関する内閣府令(以下「大量保有府令」という。)第16条第4号(発行者以外の者による発行者の株券の取得であって、当該取得後に、発行者以外の者が所有することになる議決権が過半数を超えることとなるもの))に関する事項について、発行者に対して提案を行っている。また、上記の目的の下、提出者は、報告義務の発生日時点において、今後12か月の間に、施行令第14条の8の2第1項第1号(重要な財産の処分及び譲受け)、第3号(代表取締役及び代表執行役の選定及び解職)、第4号(特定の者の役員への選任)、第5号(役員の構成の重要な変更(役員の数及び任期に係る重要な変更を含む。))、第7号(事業の一部の譲渡、譲受け及び廃止)、第10号(発行する有価証券の取引所金融商品市場への上場の廃止)、及び第12号(大量保有府令第16条第4号(発行者以外の者による発行者の株券の取得であって、当該取得後に、発行者以外の者が所有することになる議決権が過半数を超えることとなるもの))に関する事項について、発行者に対して提案を行う予定である。
- 重要提案行為等
- 詳細については、上記「(2)保有目的」に記載のとおりである。
- 書類管理番号
- S100Z1UF この届け出のページ
オアシス マネジメント2026-09-10 16:02 提出提案あり25.93%▲ 1.28
- 保有割合
- 24.65% → 25.93%(+1.28pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-09-03
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 提出者は、発行者の中長期的な企業価値に関連すると考える事業ポートフォリオ戦略、AI及びデータの活用、価格戦略、取締役会の構成等の事項について、発行者との対話を開始している。提出者の提案の目的は、発行者における取締役会の実効性向上、コーポレートガバナンスの維持及び改善、企業価値の向上、顧客、サプライヤー、従業員、貸付人、株主、及びその他のステークホルダーの保護、並びに発行者の全株主の利益のための株主還元の増加にある。上記の目的の下、提出者は、金融商品取引法施行令(以下「施行令」という。)第14条の8の2第1項第1号(重要な財産の処分及び譲受け)、第3号(代表取締役及び代表執行役の選定及び解職)、第4号(特定の者の役員への選任)、第5号(役員の構成の重要な変更(役員の数及び任期に係る重要な変更を含む。))、第7号(事業の一部の譲渡、譲受け及び廃止)、第10号(発行する有価証券の取引所金融商品市場への上場の廃止)及び第12号(株券等の大量保有の状況の開示に関する内閣府令(以下「大量保有府令」という。)第16条第4号(発行者以外の者による発行者の株券の取得であって、当該取得後に、発行者以外の者が所有することになる議決権が過半数を超えることとなるもの))に関する事項について、発行者に対して提案を行っている。また、上記の目的の下、提出者は、報告義務の発生日時点において、今後12か月の間に、施行令第14条の8の2第1項第1号(重要な財産の処分及び譲受け)、第3号(代表取締役及び代表執行役の選定及び解職)、第4号(特定の者の役員への選任)、第5号(役員の構成の重要な変更(役員の数及び任期に係る重要な変更を含む。))、第7号(事業の一部の譲渡、譲受け及び廃止)、第10号(発行する有価証券の取引所金融商品市場への上場の廃止)、及び第12号(大量保有府令第16条第4号(発行者以外の者による発行者の株券の取得であって、当該取得後に、発行者以外の者が所有することになる議決権が過半数を超えることとなるもの))に関する事項について、発行者に対して提案を行う予定である。
- 重要提案行為等
- 詳細については、上記「(2)保有目的」に記載のとおりである。
- 書類管理番号
- S100Z0TO この届け出のページ
オアシス マネジメント2026-09-04 16:01 提出提案あり24.65%▲ 2.27
- 保有割合
- 22.38% → 24.65%(+2.27pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-08-28
- 提出の理由
- 保有目的の変更、株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 提出者は、発行者の中長期的な企業価値に関連すると考える事業ポートフォリオ戦略、AI及びデータの活用、価格戦略、取締役会の構成等の事項について、発行者との対話を開始している。提出者の提案の目的は、発行者における取締役会の実効性向上、コーポレートガバナンスの維持及び改善、企業価値の向上、顧客、サプライヤー、従業員、貸付人、株主、及びその他のステークホルダーの保護、並びに発行者の全株主の利益のための株主還元の増加にある。上記の目的の下、提出者は、金融商品取引法施行令(以下「施行令」という。)第14条の8の2第1項第1号(重要な財産の処分及び譲受け)、第3号(代表取締役及び代表執行役の選定及び解職)、第4号(特定の者の役員への選任)、第5号(役員の構成の重要な変更(役員の数及び任期に係る重要な変更を含む。))、第7号(事業の一部の譲渡、譲受け及び廃止)、第10号(発行する有価証券の取引所金融商品市場への上場の廃止)及び第12号(株券等の大量保有の状況の開示に関する内閣府令(以下「大量保有府令」という。)第16条第4号(発行者以外の者による発行者の株券の取得であって、当該取得後に、発行者以外の者が所有することになる議決権が過半数を超えることとなるもの))に関する事項について、発行者に対して提案を行っている。また、上記の目的の下、提出者は、報告義務の発生日時点において、今後12か月の間に、施行令第14条の8の2第1項第1号(重要な財産の処分及び譲受け)、第3号(代表取締役及び代表執行役の選定及び解職)、第4号(特定の者の役員への選任)、第5号(役員の構成の重要な変更(役員の数及び任期に係る重要な変更を含む。))、第7号(事業の一部の譲渡、譲受け及び廃止)、第10号(発行する有価証券の取引所金融商品市場への上場の廃止)、及び第12号(大量保有府令第16条第4号(発行者以外の者による発行者の株券の取得であって、当該取得後に、発行者以外の者が所有することになる議決権が過半数を超えることとなるもの))に関する事項について、発行者に対して提案を行う予定である。
- 重要提案行為等
- 詳細については、上記「(2)保有目的」に記載のとおりである。
- 書類管理番号
- S100YZT5 この届け出のページ
オアシス マネジメント2026-09-01 16:09 提出提案あり22.38%▲ 1.04
- 保有割合
- 21.34% → 22.38%(+1.04pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-08-25
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 提出者は、発行者の中長期的な企業価値に関連すると考える事業ポートフォリオ戦略、AI及びデータの活用、価格戦略、取締役会の構成等の事項について、発行者との対話を開始している。提出者の提案の目的は、発行者における取締役会の実効性向上、コーポレートガバナンスの維持及び改善、企業価値の向上、顧客、サプライヤー、従業員、貸付人、株主、及びその他のステークホルダーの保護、並びに発行者の全株主の利益のための株主還元の増加にある。上記の目的の下、提出者は、金融商品取引法施行令(以下「施行令」という。)第14条の8の2第1項第1号(重要な財産の処分及び譲受け)、第3号(代表取締役及び代表執行役の選定及び解職)、第4号(特定の者の役員への選任)、第5号(役員の構成の重要な変更(役員の数及び任期に係る重要な変更を含む。))、第7号(事業の一部の譲渡、譲受け及び廃止)、第10号(発行する有価証券の取引所金融商品市場への上場の廃止)及び第12号(株券等の大量保有の状況の開示に関する内閣府令(以下「大量保有府令」という。)第16条第4号(発行者以外の者による発行者の株券の取得であって、当該取得後に、発行者以外の者が所有することになる議決権が過半数を超えることとなるもの))に関する事項について、発行者に対して提案を行っている。また、上記の目的の下、提出者は、報告義務の発生日時点において、今後12か月の間に、施行令第14条の8の2第1項第1号(重要な財産の処分及び譲受け)、第3号(代表取締役及び代表執行役の選定及び解職)、第4号(特定の者の役員への選任)、第5号(役員の構成の重要な変更(役員の数及び任期に係る重要な変更を含む。))、第7号(事業の一部の譲渡、譲受け及び廃止)、第10号(発行する有価証券の取引所金融商品市場への上場の廃止)、及び第12号(大量保有府令第16条第4号(発行者以外の者による発行者の株券の取得であって、当該取得後に、発行者以外の者が所有することになる議決権が過半数を超えることとなるもの))に関する事項について、発行者に対して提案を行う予定である。提出者は報告義務の発生日時点において、ポートフォリオ投資の一環として、市場内外の取引を通じて発行者の普通株式の株券等保有割合を100分の5を超える割合増加させる行為(以下「5%超取得行為」という。)を予定している。ただし、5%超取得行為は、発行者の普通株式の市場価格が割安と判断される水準にあること及びその他の条件に左右され、それらの条件を勘案して行う予定である。なお、取得価格、数量、時期などの具体的な条件については引き続き検討中である。5%超取得行為の実行には当局への届出又は当局による承認が必要となる場合がある。5%超取得行為は報告義務の発生日から3か月以内に行うことを予定しているが、上述の要因により当該3か月の期間以降に行われる可能性もある。
- 重要提案行為等
- 詳細については、上記「(2)保有目的」に記載のとおりである。
- 書類管理番号
- S100YZ18 この届け出のページ
オアシス マネジメント2026-08-20 16:01 提出提案あり21.34%▲ 1.03
- 保有割合
- 20.31% → 21.34%(+1.03pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-08-13
- 提出の理由
- 保有目的の変更、重要提案行為等の変更、株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 提出者は、発行者の中長期的な企業価値に関連すると考える事業ポートフォリオ戦略、AI及びデータの活用、価格戦略、取締役会の構成等の事項について、発行者との対話を開始している。提出者の提案の目的は、発行者における取締役会の実効性向上、コーポレートガバナンスの維持及び改善、企業価値の向上、顧客、サプライヤー、従業員、貸付人、株主、及びその他のステークホルダーの保護、並びに発行者の全株主の利益のための株主還元の増加にある。上記の目的の下、提出者は、金融商品取引法施行令(以下「施行令」という。)第14条の8の2第1項第1号(重要な財産の処分及び譲受け)、第3号(代表取締役及び代表執行役の選定及び解職)、第4号(特定の者の役員への選任)、第5号(役員の構成の重要な変更(役員の数及び任期に係る重要な変更を含む。))、第7号(事業の一部の譲渡、譲受け及び廃止)、第10号(発行する有価証券の取引所金融商品市場への上場の廃止)及び第12号(株券等の大量保有の状況の開示に関する内閣府令(以下「大量保有府令」という。)第16条第4号(発行者以外の者による発行者の株券の取得であって、当該取得後に、発行者以外の者が所有することになる議決権が過半数を超えることとなるもの))に関する事項について、発行者に対して提案を行っている。また、上記の目的の下、提出者は、報告義務の発生日時点において、今後12か月の間に、施行令第14条の8の2第1項第1号(重要な財産の処分及び譲受け)、第3号(代表取締役及び代表執行役の選定及び解職)、第4号(特定の者の役員への選任)、第5号(役員の構成の重要な変更(役員の数及び任期に係る重要な変更を含む。))、第7号(事業の一部の譲渡、譲受け及び廃止)、第10号(発行する有価証券の取引所金融商品市場への上場の廃止)、及び第12号(大量保有府令第16条第4号(発行者以外の者による発行者の株券の取得であって、当該取得後に、発行者以外の者が所有することになる議決権が過半数を超えることとなるもの))に関する事項について、発行者に対して提案を行う予定である。提出者は報告義務の発生日時点において、ポートフォリオ投資の一環として、市場内外の取引を通じて発行者の普通株式の株券等保有割合を100分の5を超える割合増加させる行為(以下「5%超取得行為」という。)を予定している。ただし、5%超取得行為は、発行者の普通株式の市場価格が割安と判断される水準にあること及びその他の条件に左右され、それらの条件を勘案して行う予定である。なお、取得価格、数量、時期などの具体的な条件については引き続き検討中である。5%超取得行為の実行には当局への届出又は当局による承認が必要となる場合がある。5%超取得行為は報告義務の発生日から3か月以内に行うことを予定しているが、上述の要因により当該3か月の期間以降に行われる可能性もある。
- 重要提案行為等
- 詳細については、上記「(2)保有目的」に記載のとおりである。
- 書類管理番号
- S100YXBF この届け出のページ
オアシス マネジメント2026-08-06 16:01 提出提案あり20.31%▲ 1.00
- 保有割合
- 19.31% → 20.31%(+1.00pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-07-30
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 提出者の提案の目的は、発行者における取締役会の実効性向上、コーポレートガバナンスの維持及び改善、企業価値の向上、顧客、サプライヤー、従業員、貸付人、株主、及びその他のステークホルダーの保護、並びに発行者の全株主の利益のための株主還元の増加にある。上記の目的の下、提出者は、金融商品取引法施行令(以下「施行令」という。)第14条の8の2第1項第1号(重要な財産の処分又は譲受け)、第3号(代表取締役若しくは代表執行役の選定若しくは解職又は執行役員の選任若しくは解任)、第4号(特定の者の役員への選任)、第5号(役員の構成の重要な変更(役員の数又は任期に係る重要な変更を含む。))、第7号(事業の全部又は一部の譲渡、譲受け、休止又は廃止)、第10号(発行する有価証券の取引所金融商品市場への上場の廃止又は店頭売買有価証券登録原簿への登録の取消し)及び第12号(株券等の大量保有の状況の開示に関する内閣府令(以下「大量保有府令」という。)第16条第4号(発行者以外の者による発行者の株券の取得であって、当該取得後に、発行者以外の者が所有することになる議決権が過半数を超えることとなるもの))に関する事項について、発行者に対して提案を行っている。また、上記の目的の下、提出者は、報告義務の発生日時点において、今後12か月の間に、施行令第14条の8の2第1項第1号(重要な財産の処分又は譲受け)、第3号(代表取締役若しくは代表執行役の選定若しくは解職又は執行役員の選任若しくは解任)、第4号(特定の者の役員への選任)、第5号(役員の構成の重要な変更(役員の数又は任期に係る重要な変更を含む。))、第7号(事業の全部又は一部の譲渡、譲受け、休止又は廃止)、第10号(発行する有価証券の取引所金融商品市場への上場の廃止又は店頭売買有価証券登録原簿への登録の取消し)、及び第12号(大量保有府令第16条第4号(発行者以外の者による発行者の株券の取得であって、当該取得後に、発行者以外の者が所有することになる議決権が過半数を超えることとなるもの))に関する事項について、発行者に対して提案を行う予定である。提出者は、上記の目的の下、事業戦略、株主構成、取締役会の構成、経営陣に対する監督の強化、アドバイザーの活用、M&A戦略の見直し、テクノロジーの活用、マーケティング、AI及びデータの活用、並びに上場維持のメリット・デメリット等のトピックについて、発行者とのエンゲージメントを今後も当面の間継続していく予定である。提出者は報告義務の発生日時点において、ポートフォリオ投資の一環として、市場内外の取引を通じて発行者の普通株式の株券等保有割合を100分の5を超える割合増加させる行為(以下「5%超取得行為」という。)を予定している。ただし、5%超取得行為は、発行者の普通株式の市場価格が割安と判断される水準にあること及びその他の条件に左右され、それらの条件を勘案して行う予定である。なお、取得価格、数量、時期などの具体的な条件については引き続き検討中である。5%超取得行為の実行には当局への届出又は当局による承認が必要となる場合がある。5%超取得行為は報告義務の発生日から3か月以内に行うことを予定しているが、上述の要因により当該3か月の期間以降に行われる可能性もある。
- 重要提案行為等
- 株主価値を守るため、重要提案行為を行うことがある。詳細については、上記「(2)保有目的」に記載のとおりである。
- 書類管理番号
- S100YTXX この届け出のページ
オアシス マネジメント2026-07-23 16:01 提出提案あり19.31%▲ 1.01
- 保有割合
- 18.30% → 19.31%(+1.01pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-07-15
- 提出の理由
- 保有目的の変更、重要提案行為等の変更、株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 提出者の提案の目的は、発行者における取締役会の実効性向上、コーポレートガバナンスの維持及び改善、企業価値の向上、顧客、サプライヤー、従業員、貸付人、株主、及びその他のステークホルダーの保護、並びに発行者の全株主の利益のための株主還元の増加にある。上記の目的の下、提出者は、金融商品取引法施行令(以下「施行令」という。)第14条の8の2第1項第1号(重要な財産の処分又は譲受け)、第3号(代表取締役若しくは代表執行役の選定若しくは解職又は執行役員の選任若しくは解任)、第4号(特定の者の役員への選任)、第5号(役員の構成の重要な変更(役員の数又は任期に係る重要な変更を含む。))、第7号(事業の全部又は一部の譲渡、譲受け、休止又は廃止)、第10号(発行する有価証券の取引所金融商品市場への上場の廃止又は店頭売買有価証券登録原簿への登録の取消し)及び第12号(株券等の大量保有の状況の開示に関する内閣府令(以下「大量保有府令」という。)第16条第4号(発行者以外の者による発行者の株券の取得であって、当該取得後に、発行者以外の者が所有することになる議決権が過半数を超えることとなるもの))に関する事項について、発行者に対して提案を行っている。また、上記の目的の下、提出者は、報告義務の発生日時点において、今後12か月の間に、施行令第14条の8の2第1項第1号(重要な財産の処分又は譲受け)、第3号(代表取締役若しくは代表執行役の選定若しくは解職又は執行役員の選任若しくは解任)、第4号(特定の者の役員への選任)、第5号(役員の構成の重要な変更(役員の数又は任期に係る重要な変更を含む。))、第7号(事業の全部又は一部の譲渡、譲受け、休止又は廃止)、第10号(発行する有価証券の取引所金融商品市場への上場の廃止又は店頭売買有価証券登録原簿への登録の取消し)、及び第12号(大量保有府令第16条第4号(発行者以外の者による発行者の株券の取得であって、当該取得後に、発行者以外の者が所有することになる議決権が過半数を超えることとなるもの))に関する事項について、発行者に対して提案を行う予定である。提出者は、上記の目的の下、事業戦略、株主構成、取締役会の構成、経営陣に対する監督の強化、アドバイザーの活用、M&A戦略の見直し、テクノロジーの活用、マーケティング、AI及びデータの活用、並びに上場維持のメリット・デメリット等のトピックについて、発行者とのエンゲージメントを今後も当面の間継続していく予定である。提出者は報告義務の発生日時点において、ポートフォリオ投資の一環として、市場内外の取引を通じて発行者の普通株式の株券等保有割合を100分の5を超える割合増加させる行為(以下「5%超取得行為」という。)を予定している。ただし、5%超取得行為は、発行者の普通株式の市場価格が割安と判断される水準にあること及びその他の条件に左右され、それらの条件を勘案して行う予定である。なお、取得価格、数量、時期などの具体的な条件については引き続き検討中である。5%超取得行為の実行には当局への届出又は当局による承認が必要となる場合がある。5%超取得行為は報告義務の発生日から3か月以内に行うことを予定しているが、上述の要因により当該3か月の期間以降に行われる可能性もある。
- 重要提案行為等
- 株主価値を守るため、重要提案行為を行うことがある。詳細については、上記「(2)保有目的」に記載のとおりである。
- 書類管理番号
- S100YR7P この届け出のページ
野村證券ほか2名2026-07-22 12:59 提出特例6.29%▲ 1.13
- 保有割合
- 5.16% → 6.29%(+1.13pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-07-15
- 提出の理由
- ・株券等保有割合の1%以上の増加・1%以上の重要な契約の締結または変更
- 保有目的
- 証券業務に係る商品在庫として保有している。
- 書類管理番号
- S100YRBQ
野村證券ほか2名2026-06-04 13:02 提出特例5.16%新規
- 保有割合
- 5.16%
- 報告義務の発生日
- 2026-05-29
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 証券業務に係る商品在庫として保有している。
- 書類管理番号
- S100Y89K
オアシス マネジメント2026-05-13 15:45 提出提案あり18.30%▲ 0.72
- 保有割合
- 17.58% → 18.30%(+0.72pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-05-01
- 提出の理由
- 保有目的の変更
- 保有目的
- 提出者の提案の目的は、発行者における取締役会の実効性向上、コーポレートガバナンスの維持及び改善、企業価値の向上、顧客、サプライヤー、従業員、貸付人、株主、及びその他のステークホルダーの保護、並びに発行者の全株主の利益のための株主還元の増加にある。上記の目的の下、提出者は、金融商品取引法施行令(以下「施行令」という。)第14条の8の2第1項第1号、第3号、第4号、第5号、第7号、第10号及び第12号(株券等の大量保有の状況の開示に関する内閣府令(以下「大量保有府令」という。)第16条第4号)に関する事項について、発行者に対して提案を行っている。また、上記の目的の下、提出者は、令和8年5月1日時点において、今後12か月の間に、施行令第14条の8の2第1項第1号、第3号、第4号、第5号、第7号、第10号、及び第12号(大量保有府令第16条第4号)に関する事項について、発行者に対して提案を行う予定である。提出者は、上記の目的の下、事業戦略、株主構成、取締役会の構成、経営陣に対する監督の強化、アドバイザーの活用、M&A戦略の見直し、テクノロジーの活用、マーケティング、AI及びデータの活用、並びに上場維持のメリット・デメリット等のトピックについて、発行者とのエンゲージメントを今後も当面の間継続していく予定である。提出者は令和8年5月1日時点において、ポートフォリオ投資の一環として、市場内外の取引を通じて発行者の普通株式の株券等保有割合を100分の5を超える割合増加させる行為(以下「5%超取得行為」という。)を予定している。ただし、5%超取得行為は、発行者の普通株式の市場価格が割安と判断される水準にあること及びその他の条件に左右され、それらの条件を勘案して行う予定である。なお、取得価格、数量、時期などの具体的な条件については引き続き検討中である。5%超取得行為の実行には当局への届出又は当局による承認が必要となる場合がある。5%超取得行為は令和8年5月1日から3か月以内に行うことを予定しているが、上述の要因により当該3か月の期間以降に行われる可能性もある。
- 重要提案行為等
- 株主価値を守るため、重要提案行為を行うことがある。
- 書類管理番号
- S100Y2YL この届け出のページ
MOROほか1名2026-05-13 15:36 提出18.82%±0.00
- 保有割合
- 18.82% → 18.82%(±0.00pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-05-01
- 提出の理由
- 提出者の本店住所移転
- 保有目的
- 発行会社の創業者が過半数を出資している会社であり、経営の安定化を図るために保有しております。
- 書類管理番号
- S100XIYJ
ラザード・アセット・マネージメント2026-04-20 15:33 提出5%未満へ特例3.71%▼ 1.31
- 保有割合
- 5.02% → 3.71%(-1.31pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-04-15
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上減少したこと
- 保有目的
- 顧客との投資一任契約に基づく顧客資産運用のための純投資
- 書類管理番号
- S100XZKI
野村證券ほか2名2026-04-06 16:19 提出5%未満へ特例3.79%▼ 1.50
- 保有割合
- 5.29% → 3.79%(-1.50pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-03-31
- 提出の理由
- ・株券等保有割合の1%以上の減少・1%以上の重要な契約の締結または変更
- 保有目的
- 証券業務に係る商品在庫として保有している。
- 書類管理番号
- S100XWPQ
野村證券ほか2名2026-03-05 09:39 提出特例5.29%新規
- 保有割合
- 5.29%
- 報告義務の発生日
- 2026-02-27
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 証券業務に係る商品在庫として保有している。
- 書類管理番号
- S100XOML
野村證券ほか2名2026-02-19 09:44 提出5%未満へ特例4.69%▼ 0.70
- 保有割合
- 5.39% → 4.69%(-0.70pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-02-13
- 提出の理由
- ・1%以上の重要な契約の締結または変更
- 保有目的
- 証券業務に係る商品在庫として保有している。
- 書類管理番号
- S100XLZ4
オアシス マネジメント2026-02-10 16:03 提出提案あり17.58%▲ 6.12
- 保有割合
- 11.46% → 17.58%(+6.12pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-02-03
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- ポートフォリオ投資および重要提案行為。
- 重要提案行為等
- 株主価値を守るため、重要提案行為を行うことがある。
- 書類管理番号
- S100XJIV この届け出のページ
オアシス マネジメント2026-02-02 16:01 提出提案あり11.46%▲ 3.70
- 保有割合
- 7.76% → 11.46%(+3.70pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-01-26
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- ポートフォリオ投資および重要提案行為。
- 重要提案行為等
- 株主価値を守るため、重要提案行為を行うことがある。
- 書類管理番号
- S100XHM6 この届け出のページ
オアシス マネジメント2026-01-21 16:01 提出提案あり7.76%新規
- 保有割合
- 7.76%
- 報告義務の発生日
- 2026-01-14
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- ポートフォリオ投資および重要提案行為。
- 重要提案行為等
- 株主価値を守るため、重要提案行為を行うことがある。
- 書類管理番号
- S100XGAJ この届け出のページ
野村證券ほか2名2026-01-09 10:53 提出特例5.39%新規
- 保有割合
- 5.39%
- 報告義務の発生日
- 2025-12-31
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 証券業務に係る商品在庫として保有している。
- 書類管理番号
- S100XEOG
ワサッチ・アドバイザーズ2025-11-20 13:04 提出5%未満へ特例4.01%▼ 1.07
- 保有割合
- 5.08% → 4.01%(-1.07pt)
- 報告義務の発生日
- 2025-11-14
- 提出の理由
- 株主保有割合が1%以上減少したこと。
- 保有目的
- 純投資
- 書類管理番号
- S100X5HT
MOROほか1名2025-11-10 15:31 提出18.82%±0.00
- 保有割合
- 18.82% → 18.82%(±0.00pt)
- 報告義務の発生日
- 2025-10-31
- 提出の理由
- 担保契約等重要な契約の変更
- 保有目的
- 発行会社の創業者が過半数を出資している会社であり、経営の安定化を図るために保有しております。
- 書類管理番号
- S100X0HK
ワサッチ・アドバイザーズ2025-10-21 12:10 提出特例5.08%▼ 1.12
- 保有割合
- 6.20% → 5.08%(-1.12pt)
- 報告義務の発生日
- 2025-10-15
- 提出の理由
- 株主保有割合が1%以上減少したこと。
- 保有目的
- 純投資
- 書類管理番号
- S100WW78
ノムラ インターナショナル ピーエルシーほか1名2025-10-21 12:04 提出5%未満へ特例4.24%▼ 1.12
- 保有割合
- 5.36% → 4.24%(-1.12pt)
- 報告義務の発生日
- 2025-10-15
- 提出の理由
- ・株券等保有割合の1%以上の減少
- 保有目的
- 証券業務に係わる商品在庫として保有している。
- 書類管理番号
- S100WW3K


